喀痰吸引等第2号研修
特定一般教育訓練給付金対象講座
喀痰吸引等研修は、「たんの吸引」「経管栄養」の技術を習得するための研修です。主に介護職員等を対象とした研修で、修了すると医師や看護師との連携のもとで「たんの吸引」「経管栄養」を行なえるようになります。
受講費用
- 口腔内喀痰吸引
- 鼻腔内喀痰吸引
- 胃ろうまたは腸ろうによる経管栄養
- 経鼻経管栄養
受講料:(基本研修:50時間 + 演習・実技試験 + 実地研修) 165,000円(税別)
※受講料には実地研修費+テキスト代を含みます
当社の本研修は、特定一般教育訓練給付金対象講座となっております。
募集要項
研修目的
特別養護老人ホーム等の施設及び居宅において、必要なケアをより安全に提供するため、社会福祉士及び介護福祉士法施行規則(昭和62年厚生省令第49号。以下「施行規則」という。)附則第4条に基づく研修(第二号研修)を実施し、適切に喀痰吸引等を行うことのできる介護職員等を養成する。
募集要項
実施主体 | 医療法人 三宅会 |
---|---|
受講対象者 | (1)特別養護老人ホーム・介護老人保健施設・介護医療院・グループホーム・有料老人ホーム・障害者施設等に就業している介護職員等 (2)喀痰吸引等研修2号研修の「一部履修証明書」を持つ者 (3)介護福祉士養成機関で「医療的ケア」の講義・演習を履修した者 |
募集定員 | 10名 |
受講料 |
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研修期間 | 座学 9日間 |
講習科目 及び時間数 |
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開催会場 | グッドライフ研修センター 〒720-0052 広島県福山市東町1丁目5-3 >>アクセス |
申込方法 | 別紙申込書に必要事項を記入の上、下記まで申込期間内にご提出ください。 三宅会グッドライフ病院 グッドライフ研修事業部 宛 〒720-0052 広島県福山市東町1丁目4-24 TEL:084-983-0021 FAX:084-983-0023 |
申込期間 | お申込み多数の場合には当法人にて選考いたします。 |
受講決定 | 受講の可否については、郵送にてお知らせいたします。 その際、受講料納入についてご案内させていただきます。 |
提出書類 | 【受講希望者全員】受講申込書 【科目免除者】 3.(2)の者は、受講申込書と「一部履修証明書」 3.(3)の者は、受講申込書と「成績証明書」 |
修了証明書 | すべてのカリキュラム受講を修了した後、修了証書を発行いたします。 |
申し込み先 | 三宅会グッドライフ病院 グッドライフハウス東町 大塚 宛 〒720-0052 広島県福山市東町1-4-24 TEL:084-983-0021 FAX:084-983-0023 |
研修内容についての 問い合わせ先 | 三宅会グッドライフ病院 グッドライフハウス東町 大塚 宛 TEL:084-983-0021 FAX:084-983-0023 |
注意事項 | (1)研修会場への交通費、食費、宿泊費は受講生が負担して下さい。 (2)敷地内は全面禁煙です。 (3)演習があるため、動きやすい服装で受講ください。 (4)ご入金いただいた受講料に関しましては、受講日前日までは返金いたします。 |
カリキュラム / 日程表
日時・場所 | 大項目 | 中項目 | |
1日目 | 9:00~10:30 | 人間と社会 | (1)個人の尊厳と自立 |
---|---|---|---|
(2)医療と倫理 | |||
(3)利用者や家族の気持ちを理解 | |||
10:30~12:30 | 保健医療制度とチーム医療 | (1)保健医療に関する制度 | |
(2)医行為に関する法律 | |||
(3)チーム医療と介護職員の連携 | |||
13:30~17:30 | 安全な療養生活 | (1)喀痰吸引や経管栄養の安全な実施 | |
(2)救急蘇生法 | |||
振り返りまとめ+講義確認テスト+ビデオ | |||
2日目 | 9:30~12:00 | 清潔保持と感染予防 | 総論まとめテスト |
(1)感染予防 | |||
(2)介護職員と感染予防 | |||
(3)療養環境の清潔と消毒法 | |||
(4)滅菌と消毒 | |||
13:00~16:00 | 健康状態の把握 | (1)身体と精神の健康 | |
(2)健康状態を知る項目(バイタルサインなど) | |||
(3)急変状態について | |||
振り返りまとめ+講義確認テスト | |||
3日目 | 9:00~12:30 | 高齢者及び障害児・者の喀痰吸引概論 | (1)呼吸のしくみとはたらき |
(2)いつもと違う呼吸状態 | |||
(3)喀痰吸引とは | |||
13:30~17:00 | 高齢者及び障害児・者の喀痰吸引概論 | (1)人工呼吸器と吸引 | |
(2)子どもの吸引について | |||
(3)吸引を受ける利用者や家族の気持ちと対応、説明と同意 | |||
振り返りまとめ+講義確認テスト | |||
4日目 | 9:00~13:00 | 高齢者及び障害児・者の喀痰吸引概論 | (1)呼吸器系の感染と予防 |
(2)喀痰吸引により生じる危険、事後の安全確認 | |||
(3)急変・事故発生時の対応と事前対応 | |||
14:00~17:00 | 高齢者及び障害児・者の喀痰吸引実施手順解説 | (1)喀痰吸引で用いる器具・機材とそのしくみ、清潔の保持 | |
(3)喀痰吸引にともなうケア | |||
(4)報告及び記録 | |||
5日目 | 9:00~12:00 | 高齢者及び障害児・者の喀痰吸引実施手順解説 | (2)吸引の技術と留意点 |
13:00~15:00 | 振り返りまとめ+講義確認テスト+ビデオ+喀痰吸引まとめテスト | ||
6日目 | 9:00~12:30 | 高齢者及び障害児・者の経管栄養概論 | 喀痰吸引まとめテスト |
(1)消化器系のしくみとはたらき | |||
(2)消化・呼吸のよくある消化器の症状 | |||
(3)経管栄養とは | |||
13:30~17:30 | (4)注入する内容に関する知識 | ||
(5)経管栄養実施上の留意点 | |||
(6)子どもの経管栄養について | |||
振り返りまとめ+講義確認テスト | |||
7日目 | 9:00~12:30 | 高齢者及び障害児・者の経管栄養概論 | (7)経管栄養に関係する感染と予防 |
(8)経管栄養を受ける利用者や家族の気持ちと対応、説明と同意 | |||
(9)経管栄養により生じる危険、注入後の安全確認 | |||
(10)急変・事故発生時の対応と事前対策 | |||
13:30~16:30 | 高齢者及び障害児・者の経管栄養実施手順解説 | (1)経管栄養で用いる器具・機材とそのしくみ、清潔の保持 | |
(3)経管栄養にともなうケア | |||
(4)報告及び記録 | |||
8日目 | 9:00~11:30 | 高齢者及び障害児・者の経管栄養実施手順解説 | (2)吸引の技術と留意点 |
12:30~15:00 | 振り返りまとめ+講義確認テスト+ビデオ+経管栄養まとめテスト | ||
15:00~16:30 | 四者択一式(30問) | ||
9日目 | 8:30~10:00 | 救急シュミレーター | 救急蘇生法 |
10:00~17:00 | 各行為シュミレーター | 喀痰吸引(口腔・鼻腔・気管カニューレ) | |
経管栄養(胃ろう・経鼻) | |||
1か月間 | 実地研修 | 喀痰吸引(口腔・鼻腔)・経管栄養(胃ろう・経鼻) |
2021年度「グッドライフ喀痰吸引等研修」日程表
日時・場所 | 大項目 | 中項目 | |
1日目 7月6日 |
9:00~10:30 | 人間と社会 | (1)個人の尊厳と自立 |
---|---|---|---|
(2)医療と倫理 | |||
(3)利用者や家族の気持ちを理解 | |||
10:30~12:30 | 保健医療制度とチーム医療 | (1)保健医療に関する制度 | |
(2)医行為に関する法律 | |||
(3)チーム医療と介護職員の連携 | |||
13:30~17:30 | 安全な療養生活 | (1)喀痰吸引や経管栄養の安全な実施 | |
(2)救急蘇生法 | |||
振り返りまとめ+講義確認テスト+ビデオ | |||
2日目 7月13日 |
9:30~12:00 | 清潔保持と感染予防 | 総論まとめテスト |
(1)感染予防 | |||
(2)介護職員と感染予防 | |||
(3)療養環境の清潔と消毒法 | |||
(4)滅菌と消毒 | |||
13:00~16:00 | 健康状態の把握 | (1)身体と精神の健康 | |
(2)健康状態を知る項目(バイタルサインなど) | |||
(3)急変状態について | |||
振り返りまとめ+講義確認テスト | |||
3日目 7月20日 |
9:00~12:30 | 高齢者及び障害児・者の喀痰吸引概論 | (1)呼吸のしくみとはたらき |
(2)いつもと違う呼吸状態 | |||
(3)喀痰吸引とは | |||
13:30~17:00 | (1)人工呼吸器と吸引 | ||
(2)子どもの吸引について | |||
(3)吸引を受ける利用者や家族の気持ちと対応、説明と同意 | |||
振り返りまとめ+講義確認テスト | |||
4日目 7月27日 |
9:00~13:00 | 高齢者及び障害児・者の喀痰吸引概論 | (1)呼吸器系の感染と予防 |
(2)喀痰吸引により生じる危険、事後の安全確認 | |||
(3)急変・事故発生時の対応と事前対応 | |||
14:00~17:00 | 高齢者及び障害児・者の喀痰吸引実施手順解説 | (1)喀痰吸引で用いる器具・機材とそのしくみ、清潔の保持 | |
(3)喀痰吸引にともなうケア | |||
(4)報告及び記録 | |||
5日目 8月3日 |
9:00~12:00 | 高齢者及び障害児・者の喀痰吸引実施手順解説 | (2)吸引の技術と留意点 |
13:00~15:00 | 振り返りまとめ+講義確認テスト+ビデオ+喀痰吸引まとめテスト | ||
6日目 8月12日 |
9:00~12:30 | 高齢者及び障害児・者の経管栄養概論 | 喀痰吸引まとめテスト |
(1)消化器系のしくみとはたらき | |||
(2)消化・呼吸のよくある消化器の症状 | |||
(3)経管栄養とは | |||
13:30~17:30 | (4)注入する内容に関する知識 | ||
(5)経管栄養実施上の留意点 | |||
(6)子どもの経管栄養について | |||
振り返りまとめ+講義確認テスト | |||
7日目 8月19日 |
9:00~12:30 | 高齢者及び障害児・者の経管栄養概論 | (7)経管栄養に関係する感染と予防 |
(8)経管栄養を受ける利用者や家族の気持ちと対応、説明と同意 | |||
(9)経管栄養により生じる危険、注入後の安全確認 | |||
(10)急変・事故発生時の対応と事前対策 | |||
13:30~16:30 | 高齢者及び障害児・者の経管栄養実施手順解説 | (1)経管栄養で用いる器具・機材とそのしくみ、清潔の保持 | |
(3)経管栄養にともなうケア | |||
(4)報告及び記録 | |||
8日目 8月24日 |
9:00~11:30 | 高齢者及び障害児・者の経管栄養実施手順解説 | (2)吸引の技術と留意点 |
12:30~15:00 | 高齢者及び障害児・者の経管栄養実施手順解説 | 振り返りまとめ+講義確認テスト+ビデオ+経管栄養まとめテスト | |
15:00~16:30 | 確認テスト | 四者択一式(30問) | |
9日目 8月31日 |
8:30~10:00 | 救急シュミレーター | 救急蘇生法 |
10:00~17:00 | 各行為シュミレーター | 喀痰吸引(口腔・鼻腔・気管カニューレ) | |
経管栄養(胃ろう・経鼻) | |||
1か月間 | 実地研修 | 喀痰吸引(口腔・鼻腔)・経管栄養(胃ろう・経鼻) |
介護福祉士実務者研修
「介護福祉士実務者研修」とは、質の高い介護サービスを安定的に提供していくことを目標に、基本的な介護提供能力の修得を目的とした資格です。平成29年1月からの国家試験より「介護福祉士実務者研修」の取得に加え、実務経験3年を要することが義務付けされました。
研修は無資格者の方も受講できますが、「介護職員基礎研修」「ホームヘルパー1級・2級」「介護職員等初任者研修」を所有していれば、研修項目が免除され、短期間での取得も可能です。
受講費用
受講料:130,000円(税別)
但し、保持している資格により下記の通りとする
介護職員初任者研修・訪問介護員2級 | 100,000円(税別) |
---|---|
訪問介護員1級 | 75,000円(税別) |
介護職員基礎研修 | 40,000円(税別) |
広島県介護福祉士実務者研修受講資金貸付事業について
研修受講費を広島県が貸してくれる制度です。
受講生が手続きをする必要がございますが、この制度をご利用の方は下記ページをご参考ください。
https://www.pref.hiroshima.lg.jp/soshiki/54/jitsumusya-kashitsuke.html
募集要項
名称 | グッドライフ研修センター |
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お問い合わせ・ご連絡先 | 〒720-0052 広島県福山市東町1丁目4-24 電話番号:084-983-0021 FAX番号:084-983-0023 メール:goodlifeshort@livethegoodlife.jp |
本研修の設置目的
介護に関する専門的知識、技術を習得し、介護職員として広く貢献する人材を育成する。
研修の内容
名 称 | グッドライフ介護福祉士実務者研修養成講座 |
---|---|
過 程 | 介護福祉士実務者研修 |
講義方法 | 通信 |
実施期間 |
|
講義方法 | 通信 |
カリキュラム | こちらをご確認ください |
使用テキスト | 介護福祉士実務者研修テキスト 第1巻~第5巻 中央法規 |
講義・実習施設 | グッドライフ研修センター 〒720-0052 広島県福山市東町1丁目5-3 >>アクセス |
受講料 |
金:130,000円(税別)
|
支払方法 | 一括払い 銀行振り込みにて支払うものとする |
解約条件・返金の有無 | 研修開始前のキャンセルについては、講座開始日の10日前までの場合はキャンセル料(1万円)を差し引いた金額で受講料を返金する。研修開始後については応じない。また、受講の取り消しに該当した場合、受講料の返金は一切ない |
定員 | 15名 |
教職員の組織 |
|
その他 | お申込み後のコース変更は原則できないものとする。 ただし、やむを得ずコースを変更する場合は、開講日の5日前以降から事務手数料(1万円)を支払うものとする。 |
受講資格
原則として、介護員としての業務につくことを目的とする。
また今後、福祉・介護業務に携わる可能性のある者。
介護福祉士の資格取得を目指している者。
入所時期
開講日初日とする。
受講者の選考
受講申し込み書により行う。
申し込み書の提出順。定員に達した時点で申し込みは終了する。
申し込み人数が極めて低い場合、開講を中止し受講者に連絡、受講料の返却を行う。
受講の手続き
申込方法 | 所定の申込み用紙に必要事項を記入の上、身分証明書と一緒に提出。 |
---|---|
申込先 | 別紙申込書に必要事項を記入の上、下記まで申込期間内にご提出ください。 三宅会グッドライフ病院 グッドライフ研修事業部 宛 〒720-0052 広島県福山市東町1丁目4-24 TEL:084-983-0021 FAX:084-983-0023 |
受講決定 | 受講希望理由や介護の経験などの内容により受講を決定する。 |
科目免除 | こちらをご確認ください 研修の受講対象者は、通信養成を行う地域に在住する者で、設置する教室で行う面接授業(スクーリング)に参加可能な者に限る。 申し込み時に資格証を提示すること。 |
受講上の注意事項
●遅刻・早退・欠席の取扱い
遅刻:面接指導は、開始20分以内の遅刻は終了後20分の補講をする。開始20分を超えて遅刻をした者は欠席とみなす。
早退:講義・演習・実習は、一切の早退は原則として認めず、次回以降の講座で補講を実施する。
欠席:欠席者に関しては、次回の講座で補講を実施する。
●補講の実施
可能な科目:すべての講義・演習。上限はなしとし、講座を受講することにより可能とする
費用:欠席の場合、2日目まで無料。3日目以降は1時間1000円とする。補修の場合、1時間1000円とする。
注意事項:補講により科目を履修するには、研修実施期間内に補講を終了し、終了評価を得る必要がある。
●修了の取扱い
修了評価:修了評価の方法
修了期限:次回のコースで修了することとする
修了認定:修了を認定した者には、修了証書を交付とする。
●休学・復学について
休学:受講生が病気、事故、その他やむを得ない事由によって休学しようとする者は、休学届にその他事由を明らかにする書類(診断書等)を添えて、研修施設の長の承認を受けなければならない。休学を認められた場合、次回以降の研修に引き継ぐことができる但し休学の期間は最長1年までとし、これを超える場合は退学しなければならない。
復学:休学中の者が復学しようとする時は、事前に相談の上状況を判断して取り扱いを決定する。
●受講の取消し
次に該当するものは、受講を取り消すことがあるものとする。その場合受講料の返金はしない。
(1)無断欠席が著しく受講態度の不良な者
(2)学習能力が著しく欠け、修了の見込みがないと認められる者
(3)研修の秩序を乱し、他の受講生に影響を及ぼす者
●受講中の事故等の対応
当該受講者の家族等連絡を行うとともに、必要な措置を講じる。また、広島県にも報告する。また、事業所として受講中において、他人(受講生同士、施設職員等以外)の身体・財物に損害を与え、施設が法律上の賠償責任を問われた場合に支払われる「施設賠償責任保険」に加入している。
●個人情報の取扱い
(1)受講者の個人情報の適切な管理を実施する。また、事業実施により知り得た個人情報を他者に知らせたり、不当な目的に使用しない。
(2)受講者等が実習等で知り得た個人情報を他人に知らせたり、不当な目的に使用することのないように受講生の指導を行う。
(3)なお、広島県の管理する終了者名簿への登載を目的として、広島県に対し、終了者の個人情報を提供する。
カリキュラム / 日程表
保有資格と受講必須科目の一覧になります。〇は受講必須科目
学習形式 | 科目 | 資格なし | ヘルパー2級 | ヘルパー1級 | 基礎研修 |
---|---|---|---|---|---|
初任者研修 | |||||
自宅学習 | 人間の尊厳と自立 | 〇 | |||
社会の理解Ⅰ | 〇 | ||||
社会の理解Ⅱ | 〇 | 〇 | |||
介護の基本Ⅰ | 〇 | ||||
介護の基本Ⅱ | 〇 | 〇 | |||
コミュニケーション技術 | 〇 | 〇 | |||
生活支援技術Ⅰ | 〇 | ||||
生活支援技術Ⅱ | 〇 | ||||
発達と老化の理解Ⅰ | 〇 | 〇 | |||
発達と老化の理解Ⅱ | 〇 | 〇 | |||
認知症の理解Ⅰ | 〇 | 〇 | |||
認知症の理解Ⅱ | 〇 | 〇 | |||
障害の理解Ⅰ | 〇 | 〇 | |||
障害の理解Ⅱ | 〇 | 〇 | |||
こころとからだのしくみⅠ | 〇 | ||||
こころとからだのしくみⅡ | 〇 | 〇 | |||
介護過程Ⅰ | 〇 | ||||
介護過程Ⅱ | 〇 | 〇 | |||
医療的ケア | 〇 | 〇 | 〇 | ||
スクーリング | オリエンテーション | 〇 | 〇 | 〇 | |
介護過程Ⅲ | 〇 | 〇 | 〇 | ||
医療的ケア | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 | |
振り返り・修了式 | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 |
2021年度 日程表
4月コース | 9月コース | 時間 | 科目 | 会場 | |
---|---|---|---|---|---|
1 | 5月9日 | 10月3日 | 9:00~18:00 | 開講式 オリエンテーション 介護過程Ⅲ |
グッドライフ 研修センター |
2 | 5月16日 | 10月10日 | 9:00~17:30 | 介護過程Ⅲ | グッドライフ 研修センター |
3 | 5月23日 | 10月17日 | 9:00~17:30 | 介護過程Ⅲ | グッドライフ 研修センター |
4 | 5月30日 | 10月24日 | 9:00~17:30 | 介護過程Ⅲ | グッドライフ 研修センター |
5 | 6月7日 | 10月31日 | 9:00~17:00 | 医療的ケア | グッドライフ 研修センター |
6 | 6月14日 | 11月7日 | 9:00~17:00 | 医療的ケア | グッドライフ 研修センター |
7 | 6月20日 | 11月14日 | 9:00~17:30 | 介護過程Ⅲ | グッドライフ 研修センター |
8 | 6月27日 | 11月21日 | 9:00~18:30 | 介護過程Ⅲ 修了式 |
グッドライフ 研修センター |
無資格 修了日 |
9月30日 | 2月28日 |
通信課題提出回数 | |||
---|---|---|---|
無資格 | 初任者2級 | 1級 | 基礎 |
8回 | 4回 | 1回 | 1回 |
随時ご相談を受け付けています
研修事業
〒720-0052 広島県福山市東町1丁目4-24
084-983-0021
受付時間 午前9:00 ~ 午後6:00